ひんやり、プルプル…寒天遊びをしました。

アーバンチャイルド保育園、保育士の木羽です。

朝晩の風が少しずつ涼しくなり、風景も夏から秋へとバトンタッチを始めました。

園庭では、日中の暑さに負けず元気に遊ぶ園児の姿があります。

室内では、みんなで寒天遊びをしました!

初めての寒天に目を輝かせて、「やりたーい」「触るー」とワクワクする子どもたち。

 

 

触ってみるとツルツル滑り、子どもたちは大はしゃぎ!

ほし組(2歳児)は星やハート等の型抜きを使ってクッキーを作ったり潰した寒天をカップに入れ「ゼリーみたい!」

「これ、メロンソーダ」と調理をして保育士にプレゼントをしていました。

ほし組(1歳児)は寒天をほっぺに当てて「冷たーい」と喜び、お友達がやっているのをみてまねっこしてみたり

手でちぎってカップに入れジュースのように飲むまねをして遊んでいます。

 

つき組(0歳児)のお友だちもにぎり潰して感触遊びを楽しみました。

 

 

指の間からムニュッと出てくると気持ちいいのかキャーッと声を上げて楽しんでいました。

そろそろ 秋を探しつつ自然に触れて楽しみたいと思います。

また、涼しくなるのでコロナに気を付けながら、散歩にも行ってみたいと思っています。

 

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